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  • 2010.05.28 Friday
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「辺野古」明記見送り要望 民主沖縄県連(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相は26日、民主党沖縄県連の喜納昌吉代表らと首相官邸で会談し、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題について意見交換した。喜納氏らは同問題の政府対処方針に米軍キャンプ・シュワブのある同県名護市辺野古への移設を明記せず、県外・国外への移設を追求するよう要望。首相は「話は承りました」と答えた。

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移送のアホウドリが巣立ち=小笠原・聟島(時事通信)

 環境省は18日、絶滅の恐れがあるアホウドリを保護するため、今年2月に伊豆諸島鳥島(東京都)から小笠原群島聟島(同)へ移送した15羽のひなのうち、雄1羽が巣立ちしたと発表した。巣立ったひなはアリューシャン列島まで渡る見込み。1〜2週間で15羽すべてが巣立つとみられる。 

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東京・大阪で、若さの栄養学協会講演会(医療介護CBニュース)

 医師や栄養士らで運営する財団法人若さの栄養学協会(理事長=美濃眞・大阪医科大名誉教授)は、春の講演会を大阪と東京で開催する。

 医学・栄養学に根差した正しい栄養知識の普及や栄養士の資質向上などを目的に活動する同協会では、1971年から毎年春には大阪・東京で講演会を開催している。

 今回は5月28日、大阪市中央区の大阪産業創造館で、美濃理事長が「免疫の仕組み」をテーマに、また「免疫力を高める食生活とは?」と題して前大阪樟蔭女子大大学院教授の瓦家千代子氏が講演する。
 東京では6月2日、品川区のきゅりあんで、「アンチエイジングと生活習慣」をテーマに東京都健康長寿医療センター研究所研究員の清水孝彦氏が、「健康長寿者の食事から学ぶもの」と題してNPO法人すぎなみ栄養と食の会理事長の高畑淑子氏が講演する。

 時間はいずれも午後2時から4時10分まで。受講料は無料で、申し込みは不要。定員は、大阪100人、東京90人。問い合わせは(財)若さの栄養学協会06(6359)0555。


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<千日前線>電車床下から煙 乗客避難もけが人なし 大阪(毎日新聞)

 20日午前7時20分ごろ、大阪市福島区大開1の市営地下鉄千日前線野田阪神駅で、同駅に停車中の下り電車の床下から煙が出ているのを運転士が発見した。乗客100人が避難したが、けが人はなかった。

 大阪府警福島署によると、電車は4両編成で、先頭車両中央部の床下にあるモーター部分から発煙したという。同署や市消防局が原因を調べている。市交通局によると、同駅は終着駅で、電車は折り返し運転のため停車中だった。運転士が計器の警告で、発煙に気付いた。この電車が運休、上下線計13本が最大28分遅れ、計8200人に影響が出た。【山口朋辰】

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橋下新党、経済人の会200人規模の見通し(産経新聞)

 大阪府の橋下徹知事が代表を務める地域政党「大阪維新の会」の発足を受け、新党を支援する民間人団体「大阪維新の会を支援する経済人の会」の発足式に会社社長や自営業者ら約200人が参加する見通しとなっていることが20日、関係者の話で分かった。発足式は22日に大阪市内のホテルで開催される。

 発足式の代表世話人は更家悠介・サラヤ社長や平岡龍人・清風明育社理事長ら。「大阪を改革し、世界に伍(ご)して発展する地域として再生させる運動を応援したい」としており、すでに今月12日に府選管に、政治団体「経済人・大阪維新の会」(代表、更家社長)の発足を届け出ている。

 経済人・大阪維新の会は「大阪府市合併の推進」「広域行政の再構築と関西州創設」などが政策テーマ。大阪府内の1人あたりの府民所得が落ち込んだり、企業の本社が大阪から流出している状況を懸念し、地域政党「大阪維新の会」の活動を支えていくという。担当者は「会の名称は経済人としているが、会社を経営している人に限らず、学生や主婦にも参加してもらいたい」と話している。

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 民主党の玄葉光一郎衆院財務金融委員長は18日、フジテレビの番組に出演し、同党が衆院選マニフェスト(政権公約)で掲げた月額2万6000円の子ども手当について「2万円ぐらいへの減額は(公約の)大幅修正に入らない。一つの選択肢ではないか」と述べ、財政事情によっては2万円程度への減額修正を検討する必要があるとの認識を明らかにした。 

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【from Editor】過信は命取り(産経新聞)

 一冊の本を読み返した。北杜夫の登山小説「白きたおやかな峰」である。この夏、穂高登山を再開するためだ。この作品はヒマラヤ山脈の未踏峰ディランに挑戦する10人の隊員を描いたもので、作家は登山隊のドクターとして参加した。慣れない現地で病気や急変する天候などさまざまな障害をうけながらも頂上を目指す。

 中学3年の時、初めて読み、強い衝撃を受けた。山好きだった担任教師と2人で韓国岳(鹿児島県と宮崎県の県境)、久住山(大分県)に登った。大学時代は“山男”のあだ名を持つ先輩とともに穂高連峰を夏2回、秋2回踏破した。涸沢から見る穂高連峰の日の出は大舞台に立ったような感動を受け、自然に涙がでてきた。

 4回登ったという過信が、極めて危険といわれる春登山に駆り立てた。上高地−明神池−徳沢−涸沢といういつものコースでスタートした。残雪に加え、雪が舞い、ガスが立ちこめた。予想外のことだった。雪の上に残された足跡を頼りに進んだ。疲労感が倍増していき、アイゼンの重さが徐々に足の負担になり寒さから襲う眠気を振り払いながら歩を進めたが、突然、両ひざがガクンと落ちた。気持ちよかった。意識を失ったように眠りに入った。後続の登山者に「大丈夫ですか。眠ったら死にますよ」と声をかけられ我(われ)に返った。

 それから穂高には入っていない。長野支局勤務の辞令を受けたとき、内心、跳び上がるほどうれしかった。休みの度にフル装備で上高地まで出かけた。しかし、明神池までを往復したり、かっぱ橋から穂高を眺めたりするだけで山には入れなかった。

 6年後、今度は山形支局勤務の辞令を受けた。何かの縁なのか、北杜夫の父親、斎藤茂吉の生誕地である。「白き〜」を読み返した。鳥海山、月山、朝日連峰、吾妻連峰と山歩きを再び始めた。

 いま、高齢者の登山が当たり前のようになってきたが、さらに高齢化しているという。頂上に立つ爽快(そうかい)感は登った者にしかわからない。しかし、持病を抱える人は難度の高い山は避けてほしい。過信は命取りになるからだ。毎年4月以降、山での遭難事故が社会面に掲載される。天才クライマーといわれた、加藤保男はエベレストで、長谷川恒男はパキスタンのウルタルII峰でそれぞれ遭難した。2人の死は多くの登山者を悲しませた。夏の穂高挑戦のために、休みに、秩父の山で鍛えている。(産経デジタル編成本部長 津崎文明)

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新党「平沼党首」で始動 経済成長・財政再建「両輪」(産経新聞)

 平沼赳夫元経済産業相、与謝野馨元財務相らは5日夕、新党結成に向けた会合を都内の料理店で開き、党首には平沼氏が就くことを決めた。政策面では、経済成長と財政再建を「車の両輪」と位置づけ、将来的な消費税率引き上げも視野に入れることを確認した。一方、鳩山邦夫元総務相の結成時の参加は平沼氏側の意向で見送られ、新党の結成時期は8日から10日に先送りされる方向になった。

 会合には、平沼、与謝野両氏と、園田博之前自民党幹事長代理、藤井孝男元運輸相が参加。石原慎太郎東京都知事も同席した。

 終了後に記者団の取材に応じた平沼氏によると、夏の参院選について、改選数5の東京のほか、2以上の選挙区にも擁立を検討していくことを確認した。党名は再度調整するが、同氏は「『日本』の呼称を使うのなら漢字の方がいいかもしれないが、今の時代に合うのならひらがながいいんじゃないか」と述べた。

 結成時のメンバーについては「『おじさん集団』でとりあえずはやる」と答えた。鳩山氏と、新党参加が有力視されていた鴻池祥肇・元防災担当相については「結成時のメンバーにならない」と明言。中川義雄参院議員については「(参加の)話をしているのは当然のことだ」と述べるにとどめた。

 また、昨年の衆院選で落選した中山成彬元国土交通相が新党参加と、夏の参院選比例代表への立候補の意向を表明した。

 会合に先立ち、園田氏は自民党本部で谷垣禎一総裁に離党届を提出した。

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後発品使用促進に「著しく水を差す行為」―日薬が大洋薬品に要望書(医療介護CBニュース)

 日本薬剤師会(児玉孝会長)は3月31日、薬事法違反で業務停止処分を受けた大洋薬品工業に対し、再発防止に向けた今後の具体的な対策を文書などで示すよう求める要望書を送付した。この中で日薬は、「事実を極めて不快感を持って受け止めている」「国を挙げて取り組んでいる後発医薬品の使用促進に著しく水を差す行為」などと厳しく大洋薬品を批判している。

 また日薬は、同日付で日本ジェネリック製薬協会(澤井弘行会長)、日本製薬団体連合会(竹中登一会長)にも要望書を送付した。この中では、違反事例の発生により会員薬剤師の多くが後発品に対し不信感を抱くことになり、「後発品の使用促進に悪影響が生じることも懸念される」と強調し、信頼回復に向けた努力を求めている。


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搭乗型移動ロボ 公道走行へ つくば市が実証実験特区に(産経新聞)

 1人乗りの移動ロボットが公道を走行する日が近づいてきた。「ロボットのまち」として知られる茨城県つくば市が「搭乗型移動ロボット」の実証実験特区の認定を受け、今秋にも公道走行への足がかりをつくる。セグウェイに代表される移動ロボットは短距離の移動に適し、コミュニケーションツールとしての効果も期待できるという。(日出間和貴)

 ◆区分は軽二輪

 つくば市によると、「低炭素社会の実現」に向けて、市民に試乗してもらいながら歩行者との共存や安全面の確保について検証していく。ロボット実験の対象は、つくばエクスプレス(TX)のつくば駅と研究学園駅周辺の歩道。実験走行とはいえ、「道路交通法などの法改正につなげたい」(市産業振興課)と積極的な構えだ。

 「環境都市」を旗印とする都市にとって、搭乗型移動ロボットは短距離移動の選択肢の一つだ。

 都心から電車で約30分。千葉県柏市の柏の葉地区では、次世代環境都市を目指した街づくりが進んでいる。環境に負荷をかけない交通体系も目標に掲げられ、セグウェイに代表される新しい移動交通の実証実験を行ってきた。

 一方で、移動ロボットの公道走行には法規制のハードルが立ちはだかる。米国の各州や欧州の多くの国ではセグウェイの公道走行は認められている。しかし、日本では過去に罰金命令を受けたケースもあり、観光地などの限定したツアーのほか、空港やアウトレットモールでの警備に限られてきた。

 公道走行が禁止されている理由について、国土交通省は「エンジン出力の点で軽二輪に区分される。公道を走るにはヘッドライトやウインカーが義務付けられているが、それがなく保安基準に適合しない」と説明する。

 ◆「世界を変える」

 とはいえ、搭乗型ロボットをめぐる重大な事故例は海外でもなく、障害物を回避する「外界センサー」を搭載したロボットの開発も進んでいる。巡回警備に浸透している欧米では、乗る人と周囲の歩行者とのコミュニケーションツールとして機能しているという。

 セグウェイの創業者、ディーン・カーメンの物語を描いた『世界を変えるマシンをつくれ!』によると、発祥の地・米国でも当初は「危険なモーター付きマシン」といった偏見があり、政治とのはざまでいばらの道をたどったという。

 セグウェイジャパン(横浜市中区)の秋元大マーケティング部長は「セグウェイは歩行の延長であり、身体の拡張といえる。日本でもパーソナルモビリティーを受け入れる土壌が広がる中で、何より乗る人の心を変えてくれます」と話している。

                   ◇

 ◇試乗会では多くが「楽しい」 6年前、浜松大学(静岡県)での試乗会アンケート調査(複数回答)では、多くの人が「楽しい」「面白い」などと好意的で、約3割が公道で乗れるように「ぜひなってほしい」と回答した。

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